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Ile of Turner

8月12日の子規博ライヴは、おかげさまで盛会のうちに終了いたしました。

私が5時に楽屋入りすると、他の出演者のみなさんは音合わせも終えて
静かに待っていました。バンドは年季の入ったドラム、ベースの男性と
ヴォーカルの女性はおくゆかしく、あとから来たヴァイオリンの女性は
異様に長身。ダンサーの男女は念入りにメークしたり衣装チェックしたり。
一人伊賀上さんだけが賑々しく喋り続けていらっしゃいました。
私は間接メール2回、電話1回だけの打ち合わせしかしていないのです。
進行表にはステージ上で、ピアノ兼トークの伊賀上さんが、詩の朗読の前に
私とトークする、という設定になっているではありませんか!
なのでこの直前のお喋りでトークのあたりを掴もうとされているのです。
これはプロの仕事でした。自分のバーやNHKFMの番組も持ってらっしゃる
だけあります。
←特製虎の巻団扇を見つめる              ↓華麗なるダンサーペア












ヴォーカルもすてき。“アイルオヴターナー”が“アイラヴターナー”と聴こえますが、それはそれで島とLoveをひっかけてるようでかえってよかったですカラオケ

* Kan Noriko * 16:49 * comments(0) * trackbacks(0)

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